連続飲み会(事後報告) その2

画像
連続トラックバック失礼致します。


先輩の結婚式(2次会)は、とても楽しい時間を過ごす事が出来た。

だが!アタイは、ビデオ撮影役を志願した為、、、、
パーティー中はほとんど、飲み食いが出来なかった!!大誤算。。。。。

アタイは、酒も好きだが、写真撮影やビデオ撮影、、、被写体になるよりも撮る方が好き。

う~ん。人を撮影するのがとても好きだ。

だがら、パーティー(2次会)の後、もう一軒居酒屋へ行って、飲みなおす。
写真はその時に飲んだ。「コロナビール」と「春鹿純米超辛口

ビールは、あまりの暑さとのどの渇きに耐えられず注文。一杯だけグイグイ堪能した。

春鹿の超辛口は、昨日飲んだ純米辛口タイプのお酒とはまた少し違う。

キレがかなり良い為、引っかかりもなく、すいすい飲めてしまう。
居酒屋メニューとの相性は、どれも最高だった。
変に旨味あるよりも、ここまで飲みやすく出来ているから、アタイは最高に好きなのです。

祝いの席で飲む「お酒」は、やっぱり日本酒が一番だと。。。
つくづく実感した一日だった。


最後になりますが、
この度ご結婚されたお二人。。。本当におめでとうございます。
末永くお幸せに。。。

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!

ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。

→ログインへ

なるほど(納得、参考になった、ヘー)
驚いた
面白い
ナイス
ガッツ(がんばれ!)
かわいい

気持玉数 : 0

この記事へのコメント

2005年06月29日 11:42
初めまして。
TBありがとうございます。
強そうですね。

私も過去になんどか結婚披露宴の写真撮影を頼まれましたが、飲めない…食べられない…。
心中お察しします。。。
2005年06月29日 11:45
ん、やはりNANさまは春鹿さんで〆ですね!
次はビデオ編集&DVD焼き→完成祝いでしょうか?
2005年06月29日 12:03
春鹿 超辛口って酒度+12なんですね。驚きです。名前からも春上がりする酒でしょうから、今が一番美味しい時期ですかね。酒度に拘るわけではないですが、ここまで辛いと飲みやすさと同時に舌がヒリヒリしませんか?以前、東京の地酒で「澤乃井 大辛口」(酒度+10)を飲んだ時に、かなり舌が痛かった記憶があります。
2005年06月29日 12:13
>Gucchi様
こちらこそ、コメントありがとうございます。
パーティーで食べれなかった分は3次会で充分飲み食いしました!

>ロング様
はい!やっぱりアタイは春鹿さんで〆ないと、周りの友人も「NAN春鹿飲まんでええのんか~?」と、言うほどになっております。。。

>とし様
コメントありがとうございます。春鹿さんの「純米超辛口(+12)」は純米酒ですので、そんなに口の中に刺激はありません。どちらかといえば、「キレる辛口」です。
「澤乃井 大辛口」(酒度+10)は純米酒ですかね?確か、本醸造も純米酒も両方あった様な無いような・・・。
2005年06月30日 06:38
大辛口は、確か純米酒でしたよ。
2005年06月30日 10:45
純米酒でしたかぁ~。

やっぱり、純米の「超辛口」って結構難しいのかも知れませんね。
(飲むのも、造るのも。。。)
2005年06月30日 12:46
確かに純米酒という酒は難しいと思いますね。一番蔵の個性が出るのではないでしょうか。精米歩合もそれ程、良いわけでは無いですから雑味も出るでしょうし、出来上がり後は加水くらしか調整要素が無いですからね。そういう意味で吟醸以上の酒は個性が無くなっているのが寂しいですね。決まった米を決まった分量削って、決まった酵母で、決まった温度で管理して・・・技術や科学が進歩した昨今、どの土地で造っても同じ味になりますわね。個性を求める(好みを持つ)と、純米酒を選ぶというのは利に適っていると思います。NANさんは奈良の春鹿を好まれていますが、奈良の日本酒の歴史はホント長いですから、生もと造りからのノウハウがきっとあるのだと思います。同じ純米でも東京産では比較にならないのかも。こんなことを書いていたら、昼休み中なのに純米酒が飲みたくなってきた(笑)
2005年06月30日 22:22
>とし様
ははは。。。アタイもお昼前から
「早弁」ならぬ「早酒」をしてしまいそうでした。
仕事中に運転があるので。我慢しましたが・・・。

何かの本で、日本酒は70%が「水(仕込水)」だと聞いた事があります。
アタイの好き嫌いは「水」なのか?!

でも、奈良の水って、美味しいわけでもないしなぁ~。??アタイが「春鹿」さん好きなのはどういう事でしょう??

この記事へのトラックバック